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Author:nodamemodoki
夫と二人でちまちまとせどりをやっているめをとせどら~です。
せどり関係の記事は、ワードプレスのサイトhttp://nodamemodoki.com/に今後は一本化させますので、そちらをご覧下さい。

このブログでは・・・。
もう40代ですが、実年齢より若く見られることが多く、特に肌がキレイとよく言わます。そのほかに・・・まだ、白髪が・・・ありません。
20代の頃から気をつけてきたこと、現在の生活習慣などを・・・。
こちらのブログで不定期になると思いますが、記事にしていこう・・・と思っています。

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開帳足

大学入学後、ヒールのある靴を履くようになってから・・・。

ヒールダコに悩まされるようになった。
縦5センチ・横3センチ近くまで成長したヒールダコ。
その中にはいくつも魚の目ができてしまい・・・。

ヒールのある靴を履くたび、痛みで歩くのもツラい。

今年、意を決してヒールダコにスピール膏を貼り、ふやかして削る。
魚の目の芯を引っこ抜く。

その作業を何度も何度も繰り返し・・・。
3ヶ月以上かけて、やっと深く食い込んだ魚の目の芯を引っこ抜くことに成功。

あとは、これを再発させないよう、気を付けないと・・・。
と、あちこちのブログで調べる。

すると・・・。

足の横のアーチが弱くなった状態を開帳足といい・・・。
その状態だと、ちょうど足の中指下の辺りが扁平になる。
そして、常に地面からの刺激をまともに受けるようになり・・・。
魚の目が出来ることになる。
その痛みを軽減しようとして皮膚が固く厚くなるのが、ヒールダコ。

だから、その原因をなくしてやらない限り、再発する、ということだ。

開帳足は足裏の筋肉が弱っている段階と、靭帯が緩んでしまった段階ある。
靭帯が緩んでしまった場合は、開帳足用のサポーターを使うしかない。

幸い、行儀悪くあぐらをかいている時に足裏を触ると、横のアーチがあるのを感じられるから・・・。
まだ、筋肉が弱っている状態にとどまっている、と信じることにした。

と言う訳で、最近はテレビなどを見るときに、足の指を曲げたり伸ばしたりして・・・。
足裏の筋肉を鍛えよう、としている。

その他に・・・足裏のヒールダコのあったあたりに、保護材貼っているけれど。

根気よく治療したおかげか・・・。
ヒールのある靴を履いても、足が痛くて歩けない、ということはなくなったし。
何事も、諦めないことって大切なんだなぁ、と思う。

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